次元大介@医者してMUSCLE!

我、医学部再受験成功シ、医師トナル。知力ヨリモ体力。

「何も言えねぇ」画像集。



 おもしろ画像集。今回は「何も言えねぇ」画像です。

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我が逃走。

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このタイトルは以前も使ったような。そろそろセンター試験が迫ってきました。今回は対策も万全なので「早く来ないかな」という感じですが、テキトーに解いた国語の点数がたまたま悪かったりすると血の気が引きます。胃がキリキリ。
時期的に休めるのは今ぐらいだし、ここらで一度ガス抜きをしないと潰れてしまうと感じたので小旅行に行ってきました。この時期は自分でも気付かないのだけどプレッシャーがものすごい。普通に食べてるつもりでも10kg単位で体重が減ったりする。ストレスで未消化になるのかもしれない。
行き先は味噌カツ王国。現地で相方と落ち合い、味噌カツを食べ、久々にお酒をたしなみ、港の貸し切り状態の遊園地に行き。浅草遊園地では乗れなかったパンダカーに乗りました。見よ、この満面の笑み。何も言えねぇ。
この遊園地がとても良かった。時間がゆっくり流れていて人も少なくて。またなんかの折に行きたいものだ。

帰ってきてからはまた勉強の日々に。朝飯→勉強→歩く→勉強→夕飯→勉強→バス→筋トレか読書。本当に静かな生活。最近の楽しみは地区センターに集う暴走チャリダーの少年たちの観察です。粋がってる割りには寂しがり屋なんだろうな~とニヤニヤしながら観察中。カワイイものです。
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あめ玉300個1500円なり。

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?10月末は喉が痛い日々が続いたので飴が欠かせなかった。普段飴など舐めないせいか、久しぶりの飴はとても美味しく感じられた。特に棒付きの大きな飴。今は喉に詰まるからという理由である程度の大きさになると棒付きになってしまうようだ。昔はもっと大きかった気がする。口が大きくなったから相対的にあめ玉が小さく感じられるのかもしれないけど。

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解答(業務連絡)

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赤玉が一個、白玉が三個、青玉が五個の計九個ある。
(1)白玉が隣り合わない並べ方は何通り?
(2)七個取って並べるのは何通り?

僕だったら解答に手短にこう書いた後に確認として、全てを書き出すと思う。そんなに多くないし。
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駿台全国模試にて苦渋を舐める。

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?という訳で駿台全国模試の結果が返ってきた。この模試は数学が難しいことで有名。半分とれていたら上出来なのだが、心理としては「どうしよう...半分以下かも」となってしまう。そして落ち込んだ状態で英語、物理、化学と進み、ボロボロと点を取りこぼしてしまうという恐ろしい模試。僕も受け終わった後は解答冊子を見て、血の気が引いた。次の日なんて寝込んでしまったほどだ。

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医者「」←一番不安なこと言わした奴が優勝。

某巨大掲示板に面白いネタが。読めば読むほど不安になる。

 医者「」←一番不安なこと言わした奴が優勝

医者「じゃあ、ちゃちゃっと終わらせますかー」
医者「ほう、でかくなったな腫瘍」
医者「これはひどい」
医者「見た目は医者、オペは子供」
医者「今夜が山田」
医者「恨みっこなしですよ(笑)」
医者「・・・・・・・・・何これ・・・・・・・・・」
医者「俺・・・・・この手術が無事に成功したら結婚するんだ」
医者「あれ…前に見たのと違う…」
医者「これ、ゼミで出たところだ!」
医者「大丈夫だ、ブラックジャックは全巻集めている」
医者「チーム・バチスタの栄光の麻酔医のような気分だぜ」
医者「メス研いだよ!」
医者「何の病気かわからないからちょっとパパに電話して聞いてみる」
医者「しまった(小声)」
医者「あと1年の命ですって去年言い忘れてました」
医者「あ、見たい番組あるから あと10分で終わらすよ」
医者「そこのブラックジャック第3巻とってくれ」
医者「ないわー(笑)」
医者「まつり縫いニガテ」
医者「ママが良いって言ってたもん」
看護婦「時間です、先生、お願いします」
医者「そうだ、京都へ行こう」
医者「よかったですね。当院はただいま半額セール中ですよ」
医者  「鈴木さん。あなたのオペは完全に成功しました」
斉藤さん「え・・・・・・」
医者「いしゃしゃしゃしゃwwwwwwwwwww」
医者「しゅじゅちゅを始めます」
医者「生命保険を掛けておきますね」
医者「綺麗な影してるだろ、手遅れなんだぜ、これ」
医「大丈夫…オレはできる…オレはできる…」
医者「科学ノ進歩ニ犠牲ハツキモノデース」
医者「ちょっと待って。ググるから。」
医者「やべwwwよだれ出たwwwwww」
医者「医者をよべっ!」
医者「痛いの痛いの飛んでいけーしておきますね」
医者「今日は帰しませんよ♪」
医者「次の患者がきたら本気だす」
医者「私は大変なものを盗んでしまいました………あなたの肝臓です」
医者「ひとりでできるもん」
医者「がーん」
医者「あばばばばばwww」
医者「僕は新世界の神となる」
医者「今すぐ医龍の3巻持ってこい!ASAP(できるだけ早く)だ!」
医者「きっと大丈夫」
医者「メス……汗……汗……汗……汗」
医者「もうゆるしてください」


















































































































































































































































































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暴走自転車?

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この間、こんな感じの自転車を見た。写真だとこんな感じ。2b321863_20081109094723.jpg


シートが暴走族のバイクみたいになってるのだ。バイクを手に入れられない中学生あたりのコが自転車をこんな風に改造するらしい。以前、ネット上で写真を見かけて「さすがにネタだろ~」と笑ってたのだが。まさか本当にあるとは。しかも乗っていた少年は少し誇らしげでした。

日本のあちらこちらをてくてく歩いてきた僕の観察によると、ヤンキー(昔ながらの暴走族スタイルの人)は田舎ほど多い。ちょっと栄えてるところだとマルイみたいなファッションビルがあり、オサレの選択肢が増え、昔ながらのヤンキースタイルは自然消滅してしまうのだ、と僕は推測している。
代わりに装飾したビッグスクーターに乗る輩が増えたのを感じる。都会では車にメリットがないから必然的にバイクになるのだろうと思う。ちなみにこのビッグスクーター乗りで運転が丁寧なのを観察したことがない。大抵、ホストもどきな細っちい男の子が後ろにキャバ嬢もどきを乗せて荒々しく運転してる。みーんな判で押したように。不思議だ。

写真の自転車に乗った少年を三回見ることができた。三回目はなにやらお巡りさんに指導されてた。それっきり、少年の行方はようとしてしらない。(羅生門風)
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朝バナナ(味プロテイン)ダイエット。

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写真はアメリカから取り寄せたバナナ味プロテイン。まとめ買いしたら安くなるのでこれを4つ注文した。いひ。

ここ最近、風邪をひいてました。特に喉が痛くて。なおりかる→すかいらーくに行く→副流煙で喉を痛める→家で休む、というサイクルを何度かしてずるずると。まぁそんなに思考力を必要としない暗記物を布団に入って寝そべりながらやってたから本業には響かなかったけど。

今日、ようやく外に出れました。気が付けばここ最近家とすかいらーくとコンビニぐらいしか行ってなかったので、今日1日は勉強道具も持たずに駅前のスタバでゆっくりすることに。そろそろ冬支度をせねばと思い、クローゼットから六、七年物のアダム・エ・ロペのレザージャケットを引っ張り出し、保湿オイルを塗り袖を通してみると腕がキツい。というか腕を前で交錯したら背中側が破れそうである。筋トレし過ぎた。「これを着るとフランスの小粋な私立探偵っぽい!」と惚れ込んで買ったジャケット。着てみて鏡でチェックしてみたらフランスの一癖ある悪人みたいに見えた。悲しい。リックベッソンの映画で画面の端辺りに出てそうだ。筋トレは計画的にやりましょう。

まー、布団に入り寝そべりながら勉強してる合間に例によって色々とくだらない事を調べていた。その研究の成果を発表しよう。
「萌え」と「好き」の違いについて。んー、本当にくだらない(笑)。アキバブームによって「萌え」という単語が市民権を得たのだけど、いまいちどういう場合に使うのかが分からない。別に分からないままでもいいんだけど。色々な角度から調査した結果、こういうことがわかった。「萌え」とは急激な求心力であり、「好き」とは長引く求心力である。要するに他人のふとした仕草にびびっ!と魅せられてしまうことを指す。
では過去に「萌え~!」と叫んでよい時はあったのか考えてみた。あった。以下の状況で使うのが「萌え」である。
僕はいつものようにファミレスに行き、いつものように席を案内してもらい、いつものようにお冷やを出してもらった。大抵注文は決まってるのだけどメニューを見て何となく選んだ気分に浸るのが常であったが、その日はぱっと注文するのが決まったのでカウンターパンチみたいにすかさず「ドリンクバーと...」と言いかけたら店員さんは予期してなかったらしく、厨房へと戻りかけており引き返して注文を聞いてくれた。
その次の日、たまたま同じ店員さんがまたお冷やを持ってきてくれた。そしてたまたま僕も注文がぱっと決まった。昨日のように引き返させると悪いから行ってしまう前に注文しなきゃっと思い、少し慌ててメニューを指差しつつ顔を上げると、店員さんはもう既に注文を打ち込む機械を手にして何だか嬉しそうな顔で待ち構えていた。注文はアイスとドリンクバーでしょ?みたいな顔付きで。か、かわええ。そして僕は中山の中心で「萌え~!」と叫んだ。(心の中で)いやあ、キュンときたさ。
集中力の妨げにならないように極力、毎日顔を合わせる店員さんのことは意識しないようにしてるから「好き」とは違う感情だし、多分あれこそが「萌え」だったのだろう。
センター古文ではこのようにきちんと単語の意味を押さえておくのが肝心です。皆さんも正しく「萌え~!」と叫びましょう。
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